ドラマ一覧

NHK朝ドラ・まんぷくに安藤サクラの父・奥田瑛二出演で夢の父娘親子共演

女優・安藤サクラ(32)がヒロイン役を務めるNHK連続テレビ小説「まんぷく」に、安藤の父、奥田瑛二(68)が出演することが7日、分かった。朝ドラにヒロイン役が親子で出演するのは異例。奥田は「『まんぷく』に呼ばれてビックリ!」とユーモラスにコメント。

真中瞳の現在。東風(こち)万智子に芸名変更し、NHK朝ドラまんぷく出演中

安藤サクラさん主演のNHKの連続テレビ小説(朝ドラ)「まんぷく」の第99回が29日に放送され、大谷亮平さん扮(ふん)する真一が「再婚を考えている相手」として、東風(こち)万智子さん演じる女性・本城好美が登場。ドラマの放送直後から東風さんの旧芸名「真中瞳」がYahoo!のリアルタイム検索で急上昇し、トップ3入りを果たした。

【画像】ドラマ「疑惑」で黒木華と米倉涼子のキスシーンが濃厚すぎると話題

女優の米倉涼子さんが主演を務める、松本清張原作のスペシャルドラマ「疑惑」(テレビ朝日系)の場面写真が16日、公開された。米倉さんが、悪女役の黒木華さんから振り回されたあげく、路上でキスされる衝撃的なシーンが写し出されており、米倉さんは「しらふで女性とキスしたのは初めて(笑い)」とコメントしている。

NHK大河ドラマ・東京オリンピック題材のいだてんの視聴率が急下落で危機

13日に放送されたNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第2話の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ)が、関東地区で12・0%(関西地区11・5%)と初回の15・5%(関西地区12・9%)から3・5ポイントも下がったことが15日、分かりました。要因はどこにあるのか考えてみました。

ドラマ・3年A組・菅田将暉と永野芽郁の熱演が好評。初回視聴率も好調。

俳優の菅田将暉が主演し、ヒロインを女優の永野芽郁が務めるドラマ『3年A組―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の初回が放送され、教師を演じる菅田と生徒役の永野の涙に「半端ない」「演技力凄すぎ」といった声がSNSに殺到した。また、視聴率も10.2%と好調スタート!

福山雅治が4月から放送のドラマ「集団左遷!!」で銀行員役で主演決定

歌手で俳優の福山雅治さんが、TBS系のドラマ枠「日曜劇場」(日曜午後9時)で4月から放送される連続ドラマ「集団左遷!!」(仮題)で、同枠初主演を務めることが3日、分かった。福山さんは50歳を目前にして、廃店が決まっている支店の支店長への昇任人事を受ける銀行員・片岡洋(かたおか・ひろし)を演じる。

実写版の漫画・電影少女スピンオフドラマ。天野アイ役の西野七瀬が復活

乃木坂46の西野七瀬(24)が来年1月18日放送のテレビ東京系「電影少女―VIDEO GIRL AI 2018―特別編」(深夜0時52分)に出演することが分かった。原作は1990年代に「少年ジャンプ」で連載されていた作家・桂正和氏の代表作「電影少女」。

【悲報】ちょうどいいブスのススメがドラマ化で批判、クレーム気にしてタイトル変更

お笑いコンビ・相席スタートの山崎ケイ(※崎はたつさき)によるエッセイ『ちょうどいいブスのススメ』を原作とした、来年1月10日スタートの読売テレビ・日本テレビ系プラチナイト新木曜ドラマが、当初のタイトル『ちょうどいいブスのススメ』から『人生が楽しくなる幸せの法則』へと変更されたことがわかった。主演は女優・夏菜が務める。夏菜、高橋メアリージュン、小林きな子演じる3人のイケてない女性が、山崎演じる“ちょうどいいブスの神様”に導かれ、仕事も恋愛もスマートにこなす生き方上手な“ちょうどいいブス”を目指すラブコメディー。

【画像】松田龍平と新垣結衣のカフェ2ショットが本物カップルみたいと話題

テレビドラマ「獣になれない私たち」の公式Instagramで12月8日、深海晶役の新垣結衣さんと根元恒星役の松田龍平さんの2ショットが公開されました。2人の今後の関係に期待するファンからは、「2人のラブラブショット、もっと欲しいです」などの反響が寄せられています。これはカップル感あふれてる。

中学聖日記・黒岩君(岡田健史)のタメ口シーンにかっこよすぎると話題

女優の有村架純さんが主演を務める連続ドラマ「中学聖日記」(TBS系)の第9話が4日に放送された。同話では、岡田健史さん演じる晶が、聖(有村さん)に「なんで連絡しないんだよ。心配させんなよ」と、“タメ口”で話すシーンがあり、視聴者からは「タメ語! 萌(も)える!」「黒岩君のタメ口にやられた」「急なタメ口は破壊力がやばい」「かっこよすぎて鳥肌たった」と反響があった。

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